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2012年10月29日

寒かった瑞牆山。

奥秩父の山の最終日、3座目は瑞牆山。

寒かった瑞牆山
しかし残念なことに、この瑞牆山も山頂はガスに包まれていました。
甲武信ヶ岳、金峰山、そして瑞牆山とも、山頂での展望がまったくなくて、少々残念な奥秩父山行…。
しかし山では、そういうのもよくあることです。
風が吹き抜けて大変に寒い山頂で記念撮影を済ませ、早々に下山して帰路へとつきました。

2012年10月29日 ガイド コメント:0

2012年10月28日

霧氷に覆われた金峰山。

奥秩父の山の2座目は、金峰山でした。

霧氷に覆われた金峰山
当初は廻り目平から山頂に立ち、千代の吹上を経て瑞牆山荘に下山する予定でしたが、山頂部で小雪が舞う空模様だったため、無理をせず廻り目平からのピストンに変更をしました。
周囲は霧氷に覆われて、早くも冬が訪れようとしていることを、告げているようでした。

2012年10月28日 ガイド コメント:0

2012年10月27日

千曲川水源遊歩道から甲武信ヶ岳へ。

この日から、私が駆け出しの頃に慣れ親しんだ、奥秩父の山々をお客様にご案内することとなりました。

千曲川水源遊歩道から甲武信ヶ岳へ
最初はまず甲武信ヶ岳。
山頂はガスで何にも見えなかったので、途中の道の写真を1枚だけ載せます。
今回は北面の、千曲川水源遊歩道からのピストン。
南面の戸渡尾根からだと要体力の甲武信ヶ岳も、こちらからならば比較的楽に山頂に立つことができました。

2012年10月27日 ガイド コメント:0

2012年10月22日

早朝の草津白根山。

四阿山に登った翌日は、さらに北上して、草津白根山に向かいました。

早朝の草津白根山
今回はまだ暗いうちに出発し、本白根山へ。
それでも遊歩道最高地点が目に入る頃には、完全に夜が明けきって、展望を楽しみながら歩くことができました。

2012年10月22日 ガイド コメント:0

2012年10月21日

秋晴れの根子岳から四阿山縦走。

浅間山に登った翌日は、北上して四阿山へ。

秋晴れの根子岳から四阿山縦走
コースは根子岳から四阿山の縦走コース。
秋晴れの天候に恵まれて、そんなに寒くもなく快適に歩き通すことができました。

2012年10月21日 ガイド コメント:0

2012年10月20日

黄葉の浅間山。

この日は仕事で、浅間山の現在立てる最高ピークである前掛山に行ってきました。

黄葉の浅間山
中腹ではカラマツの黄葉がきれいでした。
しかし前掛山山頂は、風が吹き抜けて寒かった!

2012年10月20日 ガイド コメント:0

2012年10月16日

秋晴れの石鎚山。

瓶ヶ森を登った翌朝は、四国最高峰、いや西日本最高峰である石鎚山の天狗岳を目指しました。

秋晴れの石鎚山・その1
宿泊先の土小屋・白石ロッジを出て、すぐ目の前の登山口からスタート。
第1ベンチからは思いのほか険しい、石鎚山の東面の姿を見渡すことができました。

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2012年10月16日 ガイド コメント:0

2012年10月15日

瓶ヶ森と氷見二千石原。

鳥取県米子市のお客様をご案内して、四国へ行ってきました。

瓶ヶ森と氷見二千石原・その1
目的地は石鎚山系。
初日は軽く、瓶ヶ森を目指しました。
登山口から登り始めると右手に見えてくる山稜の稜線近くに、横に延びる筋が見てとれます。
“UFOライン”の愛称を持つ瓶ヶ森林道で、我々もこの道を車で走ってやって来たのでした。

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2012年10月15日 ガイド コメント:0

2012年10月13日

秋の鯛ノ巣山。

こんどはNHK文化センター米子教室の「つきイチ健康登山」で、中国山地の鯛ノ巣山に行ってきました。

秋の鯛ノ巣山・その1
農道の先にある登山口から山に入ると、竹流水、鯛流水、清流水の3つの水場(小沢)が続きます。
この写真は鯛流水で、三合目の標識も併せて掲げられていました。

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2012年10月13日 ガイド コメント:2

2012年10月11日

それなりに面白かった多飯ヶ辻山。

先日下見に行ってきた、広島県北東部の多飯ヶ辻山へ、NHK文化センター米子教室の「ゆっくり歩く登山教室」で登ってきました。

それなりに面白かった多飯ヶ辻山・その1
多飯ヶ辻山の登山口の様子。
ここから浅い沢沿いの登山道に入っていきます。

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2012年10月11日 ガイド コメント:0

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