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2008年08月31日

枡水高原散策。

今日は昼頃から、伯耆大山西面の枡水高原に行ってきました。

枡水高原・その1
枡水から見上げた冬のスキー場。
左手のリフトは、無雪期も観光リフトとして稼動しています。
地元へのPRのためか、自宅にその観光リフトの無料券が送られてきたので、試しに乗ってみることにしたのでした。

枡水高原・その2
リフトはこんな感じ。
お客は少ない…というか、ガラガラです…。

枡水高原・その3
リフト終点にある展望台。
それなりに眺めは良く、ちらほらいた観光客の皆さんは、展望を満喫されていたようです。

枡水高原・その4
無料リフト券は往復切符でしたが、大した距離ではないので下りは歩くことにしました。周囲にはススキが目立ちはじめ、季節は秋に移り変わったことが感じられました。

タイカレー
昼食は大山観光道路の中間辺りにある“アロエカフェ”というお店で、タイカレーを食べました。
このアロエカフェ、屋外のテラス席で食事をしたのですが、犬連れのお客さんが多く、動物好きの我々にはとても楽しめるお店でした。
またタイカレーの味も本格的で、美味しくいただきました。

ところで、、、職場で拾った子猫は、結局うちで飼うことにしました。

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2008年08月31日 伯耆大山と周辺 コメント:8

2008年08月27日

1週間目の子猫。

職場で拾った子猫を家に連れてきて、今日でちょうど7日目となりました。

1週間目の子猫・その1
最初はノミがいっぱいついていたけれど、完全に駆除しました。
近所の動物病院での診察の結果、健康状態も全く問題なし。

1週間目の子猫・その2
ぽことの関係はちょっと微妙。。。
一見、問題なさそうですが…それでもやはり、ぽこは子猫の存在をあんまり良くは思っていないようです。

1週間目の子猫・その3
このくらいの子猫は、本来だったら自由に遊ばせてあげるのが理想なのだそうです。
でもうちにはぽこがいるのでそれは無理…。
そうなるとやはり、しっかり育ててくれる里親の方を探した方が、子猫にとって幸せなように思えてきました。

ぽこ
ぽこにもいろいろと気苦労をかけてしまいました。
もう少しなので、お願いだから我慢してね~。

ということで、これからしばらくは子猫の里親探しに奔走することになります。
良い方と出会えるといいのですが。

2008年08月27日 かわいい動物たち コメント:8

2008年08月22日

子猫を拾いました。

困ったことに、昨日、職場の周りをウロウロしていた子猫を拾ってしまいました…。

子猫・その1
朝から事務所の前を行ったりきたりしていた、多分捨てられたのだろう子猫。
よんだらやってきたので、ついうっかりとなでてしまいました…。
するともう私から離れなくなり、夕方までずっと事務所の周りをにゃあにゃあ鳴いて回っていたのでした…。
うちには可愛いうさぎがいるのだし、私自身、現在取り組むべきことがあり、こんなことをしている場合ではないと思いつつも、不憫に思えてつれて帰ってしまいました。

子猫・その2
自宅には不具合があって使わなかったぽこのケージが余っていたので、子猫をその中に閉じ込めました。
ぽこは見たことのないけものに大興奮して猛烈に警戒!
ぽこと仲良くなれるならば、家で飼ってあげても良いのですが…オスのうさぎは他のけものを排除する性質が強いし、猫はうさぎを攻撃する習性があるので多分無理でしょう。
うさぎと猫が仲良く暮らす場合も、まったくないという訳ではないみたいですが…。
とりあえず数日様子を見つつ、今後子猫をどうするか考えていきたいと思います。
(誰か貰ってくれる人がいると良いのですが…)

2008年08月22日 かわいい動物たち コメント:8

2008年08月19日

湯原の山々。

先日訪れた、岡山県・湯原温泉近くの湯原ダチョウ牧場(の跡地、と言ったほうが正確か?)は小高い丘の上にあり、周囲の山々を観察することができました。

星山~櫃ヶ山
これは西側の山々を写した写真。
左から、星ヶ山(ほしがせん・1030,3m)、扇山、櫃ヶ山(ひつがせん・953.5m)です。
(↑地図が手元にないので、もしかしたら違っているかも。。。
 早めに確認し、間違っているようでしたら修正します。)
この3つの山には登山道がつけられ、6時間ほどで縦走することも可能のようです。

星山
星ヶ山のアップ。

櫃ヶ山
こちらは櫃ヶ山のアップ。
いずれもなだらかな小山なのですが、登山道からの展望は良いようで、紅葉の時期に訪れたら楽しそうです。

三坂山・その1
一方こちらは南方向に見えた、三坂山(みさかやま・902.5m)です。

三坂山・その2
この山もしっかりとした登山道がつけられていて、往復2時間ばかりの軽いハイキングで登れるようです。

湯原周辺の山々は、本格登山としては少々物足りないでしょうが、軽く歩いて下山後に温泉で汗を流せば、気持ちの良い1日になるのではないかと思います。
この秋に1度、訪れてみたいと思いました。

2008年08月19日 山々の写真 コメント:7

2008年08月18日

湯原ダチョウ牧場。

昨日の続きです。

“神庭の滝”を後にした我々は、以前から気になっていた“湯原ダチョウ牧場”へ行ってみることにしました。
湯原クライミングセンターのすぐ近くに大きな案内標識が立てられているので、クライマーでも気に留めた方がいるのでは?ないでしょうか??

ダチョウ牧場・その1
さてその案内標識に従って、細い道を車で進むこと約15分。
小高い丘の上に、目的のダチョウ牧場らしきものがありました…。
しかし…妙にひっそりと静まり返っています…。
…どうやらしばらく前に営業は止めているようで、レストハウスは廃墟となっていました…。
それでも敷地の一角には柵があったので、様子を見てみることにしました。

すると…。
ダチョウ牧場・その2
そこにはちゃんと、ダチョウがいました。
草をあげると猛烈な勢いで食べ始めました。

ダチョウ牧場・その3
さらに別の柵内にうさぎ発見!

ダチョウ牧場・その4
我が家の先代うさぎ・ももと、現在の愛兎・ぽこの合いの子のようで可愛い~!
周囲に生えているオオバコとクローバーをとって、たくさん食べさせてあげました。

ダチョウ牧場・その5
さらに隣の柵から、もう1匹のうさちゃんが姿を現しました。
この子にもたくさんオオバコを食べさせました。
その他よく見ると、豚、羊、エミュー、ポニーなど、様々な動物が飼育されていました。
この動物たちの世話は、隣接する養鶏場の方がされているようでした。

下湯原ひまわり館
さて気を取り直して、最後に下湯原の“ひまわり館”へ向かいました。
ここは入浴料420円、露天風呂だけのシンプルな湯なのですが、明るくとても気持ちの良い温泉です。
湯原では“砂湯”というお風呂が人気なのですが、こちらはお客も少なく、ゆっくりと湯につかることができて、気持ちの良いひと時を過ごすことができました。

2008年08月18日 かわいい動物たち コメント:4

2008年08月17日

岡山湯原・神庭の滝と鬼の穴。

今日は山か海か、、、という計画があったのですが、諸般の事情により、我が家よりあまり遠くない岡山県の湯原へ観光に行ってきました。

神庭の滝・その1
これは湯原の南の外れにある、神庭の滝。
この地域の代表的な観光地です。

神庭の滝・その2
高差110m、日本の滝百選にも選ばれているそうで、そこそこ観光客もいました。
観察すると右壁は傾斜が緩く、そんなに苦労せず登れそう。
しかしここは公園として管理されていて、立ち入り制限などもあるので、取り付くのはちょっと無理。
こんなに立派な滝なのにもったいない!感じです…。

神庭の鬼の穴・その1
さてここのもう1つの見所は、神庭の滝のある沢の右岸に開口する“鬼の穴”という鍾乳洞です。

神庭の鬼の穴・その2
しかし奥行きは75mと短く、特徴的な鍾乳石もなく、大変に地味な洞窟です…。

神庭の鬼の穴・その3
これは少し鍾乳石らしさが残っていた壁面。
その他全般に人が入り過ぎて、しかも自由に触ることができるため、石の表面が削れてしまっているように見受けられました。

神庭の鬼の穴・その4
鍾乳洞としては物足りない“鬼の穴”でしたが、残暑厳しい日に涼むには良い場所ではありました。

さてこの後は、湯原クライミングセンターの近くに大きな案内板の立てられている、湯原ダチョウ牧場に行ってみることにしました。

続きはまた明日。

2008年08月17日 洞窟・ケイビング コメント:0

2008年08月15日

勝田ヶ山・鱒返し沢(F1まで)。

今日は伯耆大山外輪山の一角の勝田ヶ山(かつたがせん・1210m)に突き上げる、鱒返し沢に行ってきました。
しかし思ったよりも滝の登攀に少々手間取りそうなこと、また天候が不安定で雷雨が発生しそうだということなどの理由で、F2の下まで行ったところで、引き返してきました。

鱒返し沢・その1
船上山登山口に向かう車道を進み、鱒返し滝橋の脇に車を停めてそのやや上から遡行スタート。
沢に降りてすぐの二俣は右へ。

鱒返し沢・その2
10分ばかり歩いた地点に現れるF1。
高さ15mほどの堂々とした滝です。

鱒返し沢・その3
登攀ラインは、左岸バンドを進み、そこからは右壁の乾いた部分を直上。
出だしはボルト5本が連打されていて人工登攀となります。
写真はバンドから(木の葉に隠れていますが)ボルトの打たれた右壁を見上げたところ(残念ながら登っている写真はなしです)。

鱒返し沢・その4
さらに落ち口近くはボルトはなくなり、クラックにキャメロット#1を効かせたあと、緊張のフリーで突破することになりました。
このF1、短くはありましたが、本チャンの岩場のようで面白い登りでした。

鱒返し沢・その5
F1の上は浅い釜、その先は細長く屈曲した瀞となっていました。
瀞の向こうに6mほどのF2があったのですが、昨年までは手掛かりになっていたという倒木の位置が大きくずれていたため、登るのには少々手間がかかりそうな感じ。
さらに上空の雲行きも怪しくなってきたので、今回は無理をせずここで引き返すことにしました。
F1はボルトを利用して懸垂下降し、鱒返し滝橋に戻りました。

鱒返し沢・その6
少々時間が早かったので、遊歩道を歩いてこの沢の名前の由来となっている“鱒返しの滝”を望む展望台に足を運びました。

鱒返し沢・その7
この“鱒返しの滝”は高差47m、右壁を2ピッチで登れるとのこと。
しかし支点に乏しく、岩も脆く、少々危険を伴ったクライミングになるようでした。

今回はあまり深く考えず、念入りな準備もせずにこの沢に入ったのですが、下の滝から続けて鱒返しの滝まで登攀すれば、かなり充実したルートになりそうです。
次回(たぶん来年)の完登を心に誓い、展望台を後にしました。
なお、この後は大粒の雨が降り出したので、突っ込まずに引き返したのは正解でした。

2008年08月15日 沢登り コメント:2

2008年08月13日

お盆。

今日からお盆休み。
しかし今日、明日は、墓参りなどで多忙です。

ぽこ
いつものようにぽこは留守番です。

2008年08月13日 うさぎ コメント:0

2008年08月10日

クワガタは森へ。

玄関前に落ちていたのを保護した、クワガタムシのがたこ。
今日でちょうど4週間になりました。

がたこは森へ・その1
がたこの入った水槽をぽこの近くに置くと…

がたこは森へ・その2
大急ぎでやってきて、中を覗きこみます。
自分より小さな生き物に、興味があるのでしょうか??

がたこは森へ・その3
ところでそのがたこは、この3日ばかり、せわしなく動き回り続けています。
どうやら外に出たい様子。
…うーん、私にはよく解からないのですが、野に生きる昆虫としてやらなければいけないことをやらなければならない…そんな雰囲気が伝わってくるような動き方なのです。

がたこは森へ・その4
思い切って今日の夕方、がたこを森に放してあげることにしました。
我が家からはそんなに遠くない場所なのですが、夜間も街灯の光が届かないような場所を選びました。
もう光に目がくらんで、街にやってきたらいけないよ~。

がたこは森へ・その5
がたこを森の地面に置いたら、物凄い勢いで動き回り、落ち葉の下に身を隠そうとしました。
最後にもう1度だけなでようと思ったら、「やめて!」という仕草で身をこわばらせたので、やめておきました。
がたこはミヤマクワガタという種類のクワガタムシ。
長く生きてもあと3週間ほどの命だと思うのですが、その間に良いお婿さんを見つけて、元気な卵を産んでほしいものだと思いました。

2008年08月10日 かわいい動物たち コメント:2

2008年08月09日

とっとり花回廊のふれあい動物園。

今日は久し振りに、我が家のすぐ近くにある花のテーマパーク・とっとり花回廊に足を運びました。

ふれあい動物園・その1
…とはいっても、目的は花ではなく、夏休み期間のみ設置されている“ふれあい動物園”だったのでした。

ふれあい動物園・その2
“ふれあい動物園”では、うさぎやモルモットがそれぞれ7~8匹ずつ飼育されていました。
行ったのが開園直後だったためか、お客は何と我々のみ。
本当はいろいろなうさぎを抱っこしてみようと思っていたのですが…どの子も夏バテ気味だったので止めておきました。

ふれあい動物園・その3
うさぎ、モルモットの他にも亀や…、

ふれあい動物園・その4
ミニブタ、

ふれあい動物園・その5
さらに檻の外では羊や山羊も飼育されていました。
他にお客がいないということで、それぞれの動物を、嫌がることのない範囲でいじくることができたので、それなりに楽しいひとときでした。

マリーゴールドの丘
花と山の写真も少し。
これは園内の“マリーゴールドの丘”、黄色やオレンジの花々がなかなか壮観でした。
背後に見える大きな丘は鬼住山、その奥のごつごつした山は烏ヶ山です。
本当はその左手に伯耆大山が聳えるのですが、残念ながら今日は、雲に隠れて見ることはできませんでした。

2008年08月09日 かわいい動物たち コメント:4

2008年08月08日

台高山脈・大杉川流域・堂倉谷(2日目)。

さて、少々遅くなってしまいましたが、先日の堂倉谷の続きです。

堂倉谷・その10
ビバークの翌朝は、腰まで水に浸かってのゴルジュの通過。
でも朝から気温は高く、そんなに冷たくはありませんでした。

堂倉谷・その11
ゴルジュの先は水量も少なくなり、稜線も間近に見えるようになってきました。

堂倉谷・その12
しばらく歩くと傾斜が急になってきました。
核心である、上部連瀑帯の始まりです。

堂倉谷・その13
これは上部連瀑帯の中程で現れる、2段25mの滝の登攀。
やや傾斜は急ですが、III程度であまり難しくはないです。
その次の滝の方が、最上部でスリングをつかんだA0の登りとなり、少々嫌らしいかもしれません。

堂倉谷・その14
連瀑帯を過ぎると、水量はぐっと少なくなってきました。
いよいよ源頭です。

堂倉谷・その15
これは水のなくなる直前の、最上部の二俣です。
ツメの登りに備えて、ペットボトルに水を詰めておきました。

堂倉谷・その16
最後のツメの登り。
やや急な斜面ですが、ブッシュがないので沢のツメとしてはかなり楽な方でしょう。

堂倉谷・その17
登りつめたところは、大台ヶ原の一角の正木ヶ原と呼ばれる辺りでした。
たくさんの鹿が遊ぶ、何だか楽しげなところでした。
ここからは一般道を30分余り歩いて、大台ヶ原駐車場へと戻りました。

台高山脈は今回初めて訪れたのですが、水がきれいで自然の豊かな、本当に素晴らしい山域でした。
山陰からも週末2日で登ることが可能なので、時間を作ってできるだけ通ってみたいエリアです。
また次の機会には、隣の大峰方面にも足を運んでみたいなと思いました。

2008年08月08日 沢登り コメント:6

2008年08月07日

裏山の虹。

今日の夕方は、家の裏山の上空に大きな虹が掛かりました。

裏山の虹・その1
左手前の影が鬼住山(きずみやま・329.9m)で、右奥が笹苞山(さすとやま・511.5m)です。

裏山の虹・その2
笹苞山上空の虹のアップ。
この写真では解かりづらいのですが、明るい虹の外側にもう一つ虹ができていていました。

2008年08月07日 風景の写真 コメント:6

2008年08月05日

台高山脈・大杉川流域・堂倉谷(1日目)。

この前の週末は、台高山脈・日出ヶ岳の北東を流れる大杉川の本流である、堂倉谷を遡行してきました。

金曜日夜に鳥取を出発して現地近くで仮眠。
初日は大台ヶ原駐車場から日出ヶ岳に登り、大杉谷道を堂倉橋まで下って、そこから遡行開始し、途中の林道を過ぎた次の堰堤上の二俣まで進んでビバークとしました。

堂倉谷・その1
日出ヶ岳(1694.4m)山頂。
大台ヶ原駐車場からは30分余りの距離ですが、台高山脈の最高峰なのだそうです。

堂倉谷・その2
日出ヶ岳から大杉谷道を2時間ばかり下った地点に現れる堂倉滝。
ここが堂倉谷の取り付きとなります。
吊り橋を渡った先の右岸から、大きく高巻きました。

堂倉谷・その3
沢に戻って間もなくの、7m滝手前の泳ぎと登り。

堂倉谷・その4
その後もこのような大釜を持つ滝を、釜を泳いだりへつったりして越えていきました。

堂倉谷・その5
これは“中七ツ釜”と呼ばれる辺りの滝。
少々嫌らしい右壁を登りきったところです。

堂倉谷・その6
“奥七ツ釜”の巨大ポットホール。
中に飛び込んで遊ぶ人もいるそうですが、我々は止めておきました。

堂倉谷・その7
“奥七ツ釜”上部のナメ床地帯。
大変に美しいところです。

堂倉谷・その8
さらにこのような美しい小滝が続きます。

堂倉谷・その9
この沢は、遡行時間が10時間程度かかるため、普通は1日で抜けるのは無理です。
今回は6時間ほど遡行した地点で、ツェルトを張ってビバーク。
濡れた衣類を乾かすために、小さな焚き火を熾して暖まりました。

続きはまたあとで。

2008年08月05日 沢登り コメント:4

2008年08月03日

台高山脈・堂倉谷に行ってきました。

昨日今日で、台高山脈の堂倉谷に沢登りに行ってきました。

堂倉滝
これは取り付きとなる、堂倉滝の写真。
久し振りの大きな谷の沢登りでくたびれました。

2008年08月03日 沢登り コメント:2

2008年08月01日

台高へ。

今日はこれから、岳獅会の仲間と大台ヶ原に行ってきます。

留守番のぽこ
ぽこは留守番。
暑さに負けずに、良い子にしてるんだよ~。

2008年08月01日 うさぎ コメント:6

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