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2007年06月30日

少しだけ、回復してきたうさぎ。

ももは、今日は米子動物医療センターというところで診察を受けてきました。

診察の結果は、レントゲンでは痛い左手には特に異常は見られませんでした。
かなりの高齢うさぎなので、リューマチか神経痛のようなものではないか、とのこと。
しかし、念のため血液検査もしましょうか?とお医者さんに問われたのでお願いしたところ、驚く結果が…。

白血球値が、うさぎの平均値の10倍近くある、というのです。
やはり身体のどこかに、激しい炎症が出ているのは間違いないようです。
そうなるとやはり、レントゲンや触診、目視で異常がなくても、痛がっている左手に何らかの障害が起きているのは間違いないでしょう。

今日はとりあえず、炎症を抑える薬を注射、明日からは同様の薬を服用することで治療を行うこととなりました。
現在妻は長期出張中で不在なので、ももと私とで力を合わせて、早期完治に向けて頑張りたいと思います。

少し回復したもも・その1
トイレ中のもも。
注射のおかげか、少しは左手も動かせるようになってきました。
ところで気になるのはトイレの高さ。
もう少し出入りが楽になるように、高さを低くしてあげる必要があるようです。

少し回復したもも・その2
ケージの中はつるつる滑り、片手だけで体重を保持するのが辛そうなので、タオルを敷いてあげました。

少し回復したもも・その3
するとタオルが随分と気に入ったようで、その上でくつろぐようになりました。
食べかけのにんじんも自分で運んできて、快適な住環境となってきたようです。
この後、おでこをなでなでしてあげると、歯をガチガチと噛み鳴らして喜びました。

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2007年06月30日 うさぎ コメント:0

2007年06月29日

左手の痛いうさぎ。

ももはどういう訳か左手が痛いようで、普通に下に付けることができなくなってしまいました。

左手の痛いうさぎ・その1
右手と違って左手は、指を内側に折り曲げて下に付けています。

左手の痛いうさぎ・その2
うさまんになる時も、左手は前に出すことができず、折り畳んだままです。

左手の痛いうさぎ・その3
横たわる時も左手は内側に折り畳んだまま。
いったいどうしてしまったのでしょうか?

もものこの症状に気づいたのは、月曜日の夜。
火曜日はあわてて近所の動物病院に連れて行ったのですが、絶対に骨折はしていない、軽い捻挫のようなものですぐに治る、との診断で胸をなで降ろしました。
しかし丸3日経過した現在の状況はというと、快方に向かっているとは全く思えない、むしろ悪化しているように見受けられるのです。
あまりにも心配なので、明日は鳥取県西部地区では最も大きい、米子市内の動物病院を受診する予定です。
その病院は小動物の診察経験が豊富で、うさぎの治療も得意としているということだそうです。
近所のお医者さんを疑っているわけでは決してないのですが、何年もももと暮らしている私でさえ、うさぎの痛みに対する反応というのは人間や犬猫とは随分異なるなー、というように感じています。
通り一遍の診察では発見できない、身体の不具合の可能性も、ないとは言えないと思っています。
辛そうにしているももを、これ以上見るのは忍びなく、今回はぜひとも経験豊富なお医者さんにもう一度じっくり診察していただきたい、と考えています。

2007年06月29日 うさぎ コメント:0

2007年06月27日

四万十川源流の滑床渓谷・二ノ俣沢の下降。

日曜日に登った滑床渓谷の記録の続きです。

雪輪の滝の支流をつめて三本杭に登った我々は、道をやや戻った分岐点から西に伸びる稜線を進み、熊ノコルより二ノ俣沢沿いの登山道を下降し始めました。
そしてしばらく歩いて、左手の二ノ俣沢にナメ床が見え出したあたりから、沢を下降路にとることとしました。

滑床渓谷・その8
滑床渓谷・二ノ俣沢の渓相はこんな感じ。

滑床渓谷・その9
特に大きな滝もなく、廊下のようなナメ床が延々と続きます。

滑床渓谷・その10
これは千畳敷と呼ばれている辺りです。

滑床渓谷・その11
ナメ床はこの後もさらに続きましたが、途中大きな釜が現れるあたりで沢通しの下降は打ち切って、遊歩道を歩いて万年橋まで戻りました。

今回は私にとって2年振りの沢登り。
関東に住んでいた頃は、四国なんてあまりにも縁遠くて、一生訪れることはないであろう場所と思っていました。
しかし実際に足を運んでみて、山陰からは思いのほか近い場所だということがわかりました。
これからは石鎚山や剣山、赤石山地など、四国各地の山々もどんどん登りたいと思っています。

2007年06月27日 沢登り コメント:0

2007年06月24日

四万十川源流の滑床渓谷に行ってきました。

今日は四国の西のほう、四万十川の源流にあたる滑床渓谷を登ってきました。

滑床渓谷そのものは、遊歩道の整備された観光地。
今回はスタート地点となる万年橋から、遊歩道をしばらく歩き、雪輪の滝のある支流を遡行することとしました。

滑床渓谷・その1
滑床渓谷本流に流れ込む、雪輪の滝を登っているところ。
傾斜はあまり急ではなく、II~III級程度の登りですが、スラブちっくで意外と怖く感じました。
滑床渓谷・その2
その上も緩傾斜と急傾斜のナメが、交互に延々と続きます。
スリップするとどこまでも落ちていきそうで、怖いな~と思っていると…。

滑床渓谷・その3
仲間の1人がスリップ! 危機一髪で助かりました…。
な~んて嘘で、わざと腹這いになっている写真です。

滑床渓谷・その4
ナメはそれからも延々と続きます。
私は上越や奥秩父の東沢で同様の沢を登ったことはありますが、ナメの長さではこちらの方が勝っているように感じました。

滑床渓谷・その5
そのナメもいつしかゴーロ帯に変わり、現在位置が気になりだした頃、目の前に大きな大くらの滝が姿を現しました。
大きく傾斜の急な滝ですが、左岸にしっかりとした巻道があり、容易に高巻くことができました。

滑床渓谷・その6
大くらの滝を過ぎると段々と水量も減って、ブナの巨木も生える穏やかなツメとなりました。

滑床渓谷・その7
ツメ上げた稜線は鹿除けの柵に遮られていましたが、柵沿いに右手に進むとやがて登山道に行き当たりました。
その登山道をわずかに登ると、妙に荒涼とした雰囲気の三本杭(1225.7m)の山頂となります。
ここは鹿に食い荒らされたために、このような殺伐とした景観になってしまったとのことでした。

今回登った滑床渓谷・雪輪の滝の支流は、私の経験から白山書房のルート図集にあてはめると、グレード2級、★★★★の大変充実した内容の沢だったと思います。
あまりメディアに取り上げられることはないですが、もっともっと紹介されて良い沢ではないでしょうか。

さてこの後我々は、熊ノコルを経て二ノ俣沢を下降路にとって下山しました。
続きはまた明日。

2007年06月24日 沢登り コメント:2

2007年06月23日

うさぎは留守番。

今日はこれから、ちょっと四国まで行ってきます。

うさぎ
ももは留守番です。

2007年06月23日 うさぎ コメント:2

2007年06月21日

うちのうさぎはちょっと陰湿。

今週から、身辺がやや慌ただしくなってきました。
でも今はまだまだ落ち着いている方で、このあと7月中旬~下旬にかけては、かなりバタバタしそうです。
ちょっと気が重いです。

陰湿なもも・その1
今日はももを揉みくちゃにして遊んだら、激しすぎたためかいじいじがついて、ソファーの陰に隠れてしまいました。

陰湿なもも・その2
しかし眼はギラリと光らせて、微妙な感じでこちらの様子を伺っています。
何だか、とっても陰湿な感じです。

このももの陰湿な様子を、フラッシュを焚いて何枚か写真を撮ったのですが、フラッシュが気に入らなかったらしく、両後足を持ち上げて「ダン!」と踏み鳴らし、私に抗議しました。
うさぎは可愛らしい外見に似ず、結構自己主張の強い生き物です。
この後お詫びの気持ちを込めて耳の付け根をやさしくモミモミしたら、やっと機嫌を直してくれました。

2007年06月21日 うさぎ コメント:2

2007年06月16日

溝口展望駐車場から見た伯耆大山。

溝口展望駐車場から見た、今朝の伯耆大山です。

今日の大山・その1
舛水高原の向こうに、大山が聳えています。

今日の大山・その2
今日は安定した天候なので、登ったらとっても気持ち良いのではないかと思います。

鬼っこトイレ
鳥取県西部の溝口地区は、「鬼」を観光のテーマとしているそうで、公共の建物は鬼をあしらったデザインがほどこさたものが目立ちます。
これは駐車場のトイレ(入り口は反対側)。

鬼っこ電話ボックス
これは電話ボックス。

今日は予想に反して、大変良い天気となっています。
仲間はみな、船上山屏風岩でクライミングに励んでいることと思いますが、私は用事があるため、これから出掛けてきます。

2007年06月16日 今日の大山 コメント:0

2007年06月15日

うちのうさぎは隙間が好き。

最近は暑い日が多くなってきました。
ももは基本的には、足が滑るからでしょうが、フローリングの床はあまり好みません。
しかし熱い日に限っては、すべすべの床に横たわるようになります。
カーペットと違ってひんやりするので、気持ちが良いのでしょうね。

隙間にはまったうさぎ・その1
今住んでいるアパートでは、カラーボックスとカーペットの間隔が狭まった場所があるのですが、そこがもものお気に入りの場所です。
ゆったりできる場所は他にもあるのですが、ももはこういった隙間みたいな場所を大変に好むのです。

隙間にはまったうさぎ・その2
近づくと、「何か用?」という顔をしました。

隙間にはまったうさぎ・その3
仕方ないので、耳の後ろを強く揉みしごいてあげました。
ももは耳の付け根の辺りを揉み揉みしてもらうのが大好き!
歯をガチガチと噛み鳴らして、喜びました。

2007年06月15日 うさぎ コメント:2

2007年06月12日

石仏に首飾り。

今日も早朝登山として、鬼住山(きずみやま・329.9m)に登ってきました。

鬼住山より伯耆大山・その1
鬼住山山頂から見た、今朝の伯耆大山です。
ちょうど大山の方向から日が登った直後。
右奥のゴツゴツした影は、烏ヶ山の稜線です。

鬼住山より伯耆大山・その2
本当は大山から登る太陽を写したかったのですが、出遅れてしまいました。
このちょっとの早起きが、なかなか難しいですね。

石仏
鬼住山は信仰の山で、登山道のあちこちに石仏が置かれています。
その中のひとつ、山頂に近い位置にあった地蔵菩薩に、シロツメグサの首飾りがかけられていました。
どうやら私以外にも、この地味な鬼住山を最近登った人がいることがわかり、ちょっと愉快な気分になりました。

2007年06月12日 今日の大山 コメント:0

2007年06月11日

うさぎはトマトを食うか?

うさぎがトマトを食べるブログを発見したので、我が家でも早速試してみることにしました。

うさぎにトマト・その1
食事の時間、にんじんを食べるためにソファーに飛び乗ってきたもも。
トマトを差し出しても、「これじゃない!」と言って顔をそむけます。

うさぎにトマト・その2
しかし、すぐに匂いが気になったようです。
くんくんくん、「これ食べれるの?」

うさぎにトマト・その3
思い切って、かぷ~。

うさぎにトマト・その4
むしゃむしゃむしゃ、「けっこうおいしー♪」

うさぎにトマト・その5
ももは食べたことのないトマトに、最初はちょっと戸惑ったものの、ほぼ一気に完食となりました。
うさぎも人間と同じように、色んな食材をバランスよく食べた方が、健康には良いのでしょう。
ももの長生きのためにも、これからは時々トマトも食べさせようと思いました。

2007年06月11日 うさぎ コメント:0

2007年06月10日

りんりんボールとうさぎ。

この週末は天候が不安定だったため、予定していたクライミングが中止となり、家にいる時間が長くなりました。
ところで普段の日中は、もものお休みタイム。
家に人がいるときは、「出せ出せ~」とせがんでケージの外に出たがるのですが、外に出ても昼間はすぐに眠りこけてしまいます。

りんりんボールとうさぎ・その1
遊び道具として買ってあげたけれど全然興味のない、りんりんボール。
それでもいつも部屋の片隅に転がしているのですが、今日のももはその隣にちょこんと座って、うつらうつらし始めました。

りんりんボールとうさぎ・その2
やがて手足を折りたたんで、「うさまん」になりました。
ももは人がいるときは横倒しになって寝ることも少なくないのですが、いつもはこの「うさまん」ポーズで眠ることの方が多いようです。

名和滝
今日の午前中も2時間ばかり、名和クライミングボードで朝トレをしてきました。
まだまだ全然登れないですが、それでも多少は良いきざしが見えてきたので、この調子で頑張ろうと思います。
ところで今日はいつもとは違うコースで名和クライミングボードに行ったのですが、途中で「名和瀧不動明王」という看板が目に入りました。
帰りは雨が上がっていたこともあり、ちょっと寄り道してみると、不動明王が祭られた祠の裏に、6mくらいのこじんまりした滝が流れ落ちていました。
普通に人家の立ち並ぶ集落の中にあったので、ちょっと面白く不思議な感じがしました。
そういえば山陰に来てからは、まだ1度も沢登りをしていないので、近いうちに登りにいきたいものだと思いました。

2007年06月10日 うさぎ コメント:2

2007年06月09日

豪円山に行ってきました。

今朝、起きて外を見ると雨。
しかし昼頃には止み、時折晴れ間ものぞくようになったので、軽く山歩きをしようと思い伯耆大山登山口へ。
登山口までは、我が家からは車で15分弱、とっても近い!
駐車場に車を停め、伯耆大山の衛星峰と言える、豪円山(ごうえんさん・891.5m)に向かいました。

豪円山・その1
ガイドブックには、豪円山を登るにはまず大山寺、続けて大神山神社を参って…と書いてありますが、私は今年すでに2~3回はお参りしているので今回はパス。
大山寺をやり過ごして左の大神山神社へ向かう石畳の道を進むと、神社手前に寂静山を示す道標があるのでそちらに進みました。

豪円山・その2
寂静山に向かう道の傍らには、ギンリョウソウが咲いていました。
これは葉緑素のない変わった植物で、関東で登っていた頃は今ぐらいの時期に、奥秩父の山中でよく目にしました。
ちなみに山陰に来てからは、先月登った島根半島の馬着山にも生えていました。
標高は150mくらいの場所だったので、ギンリョウソウは高山植物というわけではないようです。

豪円山・その3
寂静山(872m)は特に何もなかったのですぐ引き返し、途中の分岐点から中ノ原へ向かいました。
中ノ原は観光施設が立ち並び、舗装道路が横切っている場所です。
豪円山がすぐ目の前にありましたが、思いのほか小さくてちょっと拍子抜け。
気を取り直して舗装路を終点まで辿るとリフト小屋があり、その裏手の踏み跡を登るとすぐ山頂に到着しました。

豪円山・その4
山頂には三角点はあるものの、標識は特に建てられていませんでした。
目立つのは一段高い段の上に設置されている豪円地蔵で、人間大の大振りな石仏でした。

豪円山・その5
さて、下山は舗装路をそのまま辿るのは馬鹿らしいと思い、古い登山道を下ることにしました。
しかしマーキングもあり、踏み固められたラインは解かるのですが、胸を越える高さの笹の藪こぎとなり難儀しました。
この数年、手入れは全くされていないようで、残念ながらもはや登山道とは呼べない状況になっていました。

豪円山・その6
登山口まで戻ると、麓の方の雲が切れて、遠くまで見渡すことができました。
写真中央の水面が弓ヶ浜に面した日本海で、右の山が先月登った孝霊山です。
奥の方の海と空との境にある陸地が島根半島で、もしかしたら一番右のピークが、やはり先月登った馬着山かもしれません。

2007年06月09日 伯耆大山と周辺 コメント:0

2007年06月06日

鬼住山に行ってきました。

今日は伯耆大山西側の裾野末端にある、鬼住山(きずみやま・329.9m)に登ってきました。

鬼住山・その1
山麓から見上げた鬼住山。

鬼住山・その2
登山道は大体こんな感じ。
標高の低い小さな山ですが、よく整備されています。

鬼住山・その3
登山口から30分強で山頂に着きました。
展望は良く、眼下に日野川沿いの集落がよく見えます。
田んぼに映った影が、“影鬼住山”になっているのが、解かるでしょうか?

鬼住山・その4
北に目を転ずると、米子市内や遠く島根半島まで、気持ち良く見渡すことができました。

鬼住山・その5
東には大きく伯耆大山が聳え立っていました。

今日の鬼住山は、出勤前の早朝に登ってきました。
我が家から山頂を往復して丁度1時間。
ごくごく小さいとはいえ、登山ガイドブックに紹介されるような山が間近にあって、ちょっと得をした気持ちになりました。

2007年06月06日 伯耆大山と周辺 コメント:0

2007年06月04日

うさぎにぶどう。

今日はぶどうをいただいたので(今の時期には高価!)、ちょっとだけももにおすそ分けすることにしました。

うさぎにぶどう・その1
ぶどうに気づかず、くつろぐもも。

うさぎにぶどう・その2
目の前にひと粒置いたら、素早く鼻先を近づけます。

うさぎにぶどう・その3
匂いを、くんくん。

うさぎにぶどう・その4
これ何だっけ?という顔をするもも。
ぶどうはあんまり食べたことがないので、ちょっと反応が鈍いです。

うさぎにぶどう・その5
それでも、食べ物だということはわかって、かぷりと喰らいつきました。
1個食べたらおいしさに気付いて、おかわりをねだってきましたが、食べ慣れないものを食べ過ぎるとお腹をこわすので3粒まででおしまいとし、残りは人間がいただきました。

2007年06月04日 うさぎ コメント:0

2007年06月02日

侮れない、船上山屏風岩。

今日は伯耆大山の外輪山の一端にある、船上山の屏風岩に行ってきました。

船上山屏風岩・その1
アクエリアス(5.9-)。
タル状ルンゼの左壁にあたるスラブを登るルート。
スラブに慣れてる人ならどうってことないのでしょうが、1歩を踏み出すのがちょっと怖いです。

船上山屏風岩・その2
中央フリー・ウェイ(5.7)。
赤壁にある、かつての国体男子ルート。
ガバやカチが多いのですが、上部は傾斜が強く腕力を要します。

船上山屏風岩・その3
清水ルート(5.9)。
下部の木の生えた凹角がすっきりしないものの、上部は小川山ストーリーに負けない快適なフェース。

今日は以上の3本のみ。
まだまだ不必要な力をいっぱい使っているため、予想以上に腕にきてしまいました。

2007年06月02日 クライミング コメント:4

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