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2006年11月30日

大菩薩嶺・富士見新道(続き)。

きのうの続きです。
(2年前の2004年11月6日の山行です。)

開けたガレ沢の、右手の笹の斜面につけられた道を辿ると、間もなく岩稜帯が始まります。

大菩薩嶺その6
かつては鎖場だったであろう所を、ぐいぐい登っていきます。
岩の所々に、かつて鎖が取り付けられていた支点が残っていました。
しかしすべての鎖がなくなっているわけではなく、写真右のように残っている箇所も少しはあります。

大菩薩嶺その7
写真左は穴観音と呼ばれる小さな洞穴の手前を登っているところです。
写真右はその上の岩場を登っているところで、このあたりが一番高度感があったように思います。
それでも岩登りのグレードでいうとII~III級-程度で、岩登りや沢登りに慣れた人であれば特に不安はないと思われます。

大菩薩嶺その8
稜線間近で背後を振り返ると、雲の向こうに富士山が頭をのぞかせていました。
手前の大きな水面は、上日川ダムにせきとめられた水が溜まってできた大菩薩湖です。

大菩薩嶺その9
右手には気持ちの良い草原状の大菩薩峠が見えています。
展望のない地味な大菩薩嶺よりも、むしろこちらの大菩薩峠の方が、小説のタイトルにもなっていて有名かもしれません。

大菩薩嶺その10
大菩薩嶺を登った後は、丸川峠を経て出発した場所と同じ裂石へ下山しました。
写真は丸川峠へ下っているところで、まるかわ荘の青い屋根がちらりと見えています。
バスが来るまで時間があったので、大菩薩峠登山口バス停よりしばらく歩いて「大菩薩の湯」に立ち寄りましたが、展望が良くとても気持ちの良いお風呂でした。

参考書籍:
ハイグレード・ハイキング―東京周辺
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2006年11月30日 その他の山々 コメント:0

2006年11月29日

大菩薩嶺・富士見新道。

2年前の2004年11月6日に、富士見新道から大菩薩嶺を登ったときの山行を紹介します。

大菩薩嶺はJR中央本線の塩山駅(山梨県)の北東方向に位置する、標高は伯耆大山より300mばかりも高い2057mの山です。
周辺にはもっと高い山がいくつもあるので、当時は特に高い山という気はしなかったのですが、今から思うと貴重な標高です。

早朝に都内を電車で出発し、塩山駅からバスで裂石の大菩薩峠登山口へ向かいました。
30分近く乗ってバス料金は確か100円で、その安さにびっくりしたものでした。

大菩薩嶺その1
登山口からは雲峰寺というお寺の前を通って、しばらく車道を歩きます。
この写真の少し先で登山道に入るのですが、車道が近くを平行して走っているので、上で再び車道を歩くことになります。
そこまでマイカーやタクシーで入る人も大勢いて、ちょっと損をしたような気持ちになってしまいました。

大菩薩嶺その2
車道と出合うあたりに山小屋がいくつかあり、確か3つ目にこの富士見山荘が建っていたと思います。
富士見山荘の前からは富士山が見えるはずなのですが、この時は見えなかったようです。
(はっきり覚えていませんが、写真がないので多分見えなかったと思います。)

大菩薩嶺その3
富士見山荘の向かいに富士見新道の入り口があります。
看板には、鎖を撤去したので通行に注意するように云々、といったことが書かれていました。
我々は補助ロープなども持参していて、岩登りのゲレンデでトレーニングをして技術も問題ないと思われたので、迷うことなく富士見新道へ進みました。

大菩薩嶺その4
富士見新道に入ってしばらくは樹林の中で、沢をいくつか横切ったりします。
途中で賽ノ河原への分岐を過ぎると、視界が開けてきます。

大菩薩嶺その5
これから登る、富士見新道の岩稜帯が見えてきました。

続きは、またあした。

参考書籍:
ハイグレード・ハイキング―東京周辺

2006年11月29日 その他の山々 コメント:0

2006年11月28日

妙義山から見えた山々。

妙義山・石門巡りと中間道コースから見えた山々を紹介します。

白雲山
JR松井田駅より妙義神社方向へ歩いてゆく途中から見た、白雲山です。
手前の「大」の文字が描かれた大ノ字岩峰が目を引きます。

金洞山
これは確か石門付近から見た、金洞山だったと思います(はっきりしなくてすみません)。
妙義山の一般登山道のコースの中では、最悪の難しさと言われている辺りです。

金鶏山
中間道の第二見晴から見た金鶏山です。
白雲山や金洞山は表妙義の主稜線に位置していて標高も1000m以上あるのですが、こちらは標高800m台とやや低く主稜線からも外れた場所に位置しています。
しかし険しさでは引けをとらないと言えるでしょう。
ここは現在では一般登山者立ち入り禁止のエリアとなっています。

上の写真の右端の尖ったピークが筆頭ろうそく岩です。

筆頭岩
一本杉の峠から見上げた、筆頭岩です。
これも金鶏山の一端であり、一般登山者は立ち入り禁止なのですが、地元山岳会のクライマーの人たちにはたまに登られているようです。
IV級・2~3ピッチ程の登攀で上に立てるようですが、岩が脆く快適ではなさそうです。

第一見晴
中間道の第一見晴から見た景色です。
ここからは御荷鉾みかぼ山などが見えるそうですが、妙義山周辺の山々にはあまり詳しくないため、残念ながら特定できませんでした。

2006年11月28日 山々の写真 コメント:0

2006年11月27日

うちのうさぎは寝てばかり。

うちのももは、よく寝ます。
最近は本当に寝てばかりです。
うさぎの昼寝その1
今日も晩ごはんでにんじんを食べたあと、どさりと音を立てて横倒しになりました。
やがてカーッと足を伸ばし、口をもぐもぐ動かします。
何か夢でも見ているのでしょうか?

うさぎの昼寝その2
そのうち、「ぶー」と一声鳴くと、何事もなかったように起き上がりました。
それでもまだちょっと眠そうで、目をしばしばさせていました。

2006年11月27日 うさぎ コメント:0

2006年11月26日

妙義山・石門巡りと中間道(続き)。

おとといの妙義山の記事の続きです。
(2年前の2004年11月13日の山行です。)

妙義山その6
石門巡りコースの第4石門の周辺は、様々な形の岩がぽこぽこと立っていて不思議な所です。
写真の左の人の立っている奇岩は、大砲岩と呼ばれています。
(我々も登ってみたかったのですが、かなりの順番待ちがあってあきらめました。)

この後、石門コースを離れて、中間道コースへと進みました。

妙義山その7
岩壁の下に作られた道を進みます。
天井が低く、ちょっと頭がつかえそうな感じの部分もありました。

妙義山その8
中間道の行程のほとんどは、下りとなります。
この写真のように、急な階段を下り続ける場面もたびたび出てきます。

妙義山その9
妙義神社が中間道コースの終点となります。
参拝者も多く、荘厳な感じの大変に立派な造りの神社でした。
拝殿の所々に写真のような緻密な彫刻が施されていました。

もしや、と思って探してみると…。
妙義山その10
可愛らしい、兎の彫り物がみつかりました。
神社やお寺で兎の彫り物を見つけると、ほのぼのとした気持ちになってしまいます。

参考書籍;
ヤマケイアルペンガイド?奥日光・足尾・西上州

2006年11月26日 その他の山々 コメント:0

2006年11月25日

水鳥公園と伯耆大山。

そろそろ冬鳥が渡ってくる季節になったので、今日は米子市にある水鳥公園へ足を運びました。

水鳥公園その1
この水鳥公園は米子市の西に広がる、中海なかうみという湖に面しています。
公園内に入ると、たくさんの冬鳥が気持ち良さそうに泳いでいました。

水鳥公園その2
公園の彼方には、米子のシンボル・伯耆大山が聳え立っています。

水鳥公園その3
これはまだ幼い白鳥でしょうか(鳥はあまり詳しくないのでわかりません)。
あまり警戒心がなく、我々の周りでずっとエサ探しにいそしんでいました。

水鳥公園その4
望遠ズームで写した伯耆大山です。
肉眼で見たときは、山頂付近が雪に覆われているように思えたのですが、写真で見ると雪はほとんどついていないようです。

このあと水鳥公園の展望ホールに入り、プロミナ(望遠鏡)を使って水鳥の様子を観察しました。
係の人がヘラサギという大変珍しい鳥がいるというのでのぞいて見ると、確かに変わった嘴(ヘラのようになっている)の鳥がいたので興味深く観察しました。
私のカメラでは遠すぎて、写真におさめることはできませんでしたが、こちらで見ることができます。

参考資料:
フィールドガイド日本の野鳥(日本野鳥の会)

2006年11月25日 今日の大山 コメント:2

2006年11月24日

妙義山・石門巡りと中間道。

2年前の2004年11月13日、まだ関東に住んでいた頃に行った妙義山の山行を紹介します。

妙義山は群馬県の南西部、長野県との県境・碓井峠の近くに連なる岩稜群の総称です。
標高は1100m程ですが鋸歯状で険しく、興味深い山並みです。
大きく東側の表妙義と西側の裏妙義に分けられますが、この時歩いたコースは表妙義に位置しています。

朝、都内を出発し、電車を乗り継いでJR信越線松井田駅へ。
駅前にはバスもタクシーもなかったため、さらに1時間かけて妙義神社まで歩きました。
以前は車も免許もなかったので、よく歩いたものでした。

当初の予定では、妙義神社から白雲山を登るつもりでしたが、一月前の中越地震のために通行止めになっているとのこと。
白雲山はあきらめて、石門巡り~中間道にその日のコースを変更しました。

妙義山その1
妙義神社から石門方面へは、車道をしばらく歩いてから一本杉峠への登山道に入ります。
今はほとんどの人は車で石門に行くためでしょうか、人の少ない落ち着いた登山道でした。

妙義山その2
一本杉峠の手前から見た、表妙義主稜線です。
大変に険しい様相ですが、今回のコースはこの山々の中腹につけられた道を辿るのでそれ程不安はありません。
この後、再び車道に出てからわずかに進んで、石門の入り口に入ります。

妙義山その3
石門登山道に入ると、まもなく最初の第1石門をくぐります。
家族連れなど多く歩いているのですが、すぐに道は急になり、鎖場が連続します。
写真左は二つ目の第2石門への登り、右は第2石門の裏側の下りの場面です。
事故もとても多い箇所なので要注意です。

妙義山その4
石門広場から見た第4石門です。
石門の間からは大砲岩と呼ばれる奇岩が見えています。

妙義山その5
第4石門の基部から見る景色は、日暮しの景と呼ばれているそうです。
本当に様々な奇岩が望める絶景なのですが、私は特にこの鋭い鉛筆状の岩峰に目をひかれました。

この岩峰をもし登攀できたら凄いと思うのですが、岩の脆さでは定評のある妙義山なのでちょっと無理でしょう。

参考資料:
アルペンガイド?奥日光・足尾・西上州(山と渓谷社)

2006年11月24日 その他の山々 コメント:0

2006年11月23日

最近はまっています。

うちのももは、最近ここにはまることに、はまっています。

はまったもも
左はカラーボックス、右はごみ箱、このうさぎ1匹分の狭い隙間にはさまってくつろぐのが、お気に入りです。
ももはあるとき突然なにかに凝りはじめたと思うと、いつの間にか興味をなくして全くやらなくなってしまうことがよくあります。
よそのうさぎもそうなのでしょうか?

抱っこされたもも
狭いところにはさまっていると身動きがとれず、簡単にだっこすることができます。
ももはちょっと困っている様子。

こうやって見ていると、猫も可愛いけれどやっぱり、うさぎが一番かわいいなーと思ってしまいます。

2006年11月23日 うさぎ コメント:0

2006年11月22日

ねころくとみーちゃん。

先日の湯河原幕岩で一緒だった、クラブの仲間が飼っているねこを紹介します。

ねころく
ねころく(♂)です。
巨体(8kg! うちのももの4倍!)ですが、とっても臆病です。
お客が来ると、この写真のように押入れに隠れてしまい、出てきません。

みーちゃん
もう1匹は、みーちゃん(♀)です。
ねころく程ではありませんが、それでもかなり巨体です。
比較的愛想が良く、なでなでもさせてくれます。

この2匹を飼っている友人は山梨県在住で、夫婦揃ってクライマーです。
遊びに行ったのは今年の5月ですが、最近子猫がもう1匹増えて、計3匹になったとのこと。
うさぎと違って猫は複数飼いできるので、面白そうです。
(でも家の中が大変なことになりそうですが。)

その友人は、近頃は猫が可愛くて山に行く気持ちが萎えると言っていました。
私もその気持ちがよーくわかります。

2006年11月22日 かわいい動物たち コメント:0

2006年11月21日

しとど庵ウォール。

昨日の続きです。

湯河原幕岩を登った後は、クラブで毎年恒例の忘年会となりました。
会場は幕山公園上の道を少し駅方面に向かったところにある、しとど庵というそば屋さんのバンガローです。
しとど庵・その1
これはしとど庵の食事をする方のお店で、バンガローは背後にあります。
風呂あり、テレビあり、布団あり、冷暖房完備のいたれりつくせりのバンガローです。

しとど庵・その2
しとど庵のお店の脇には、以前から小さな人工壁があります。
確か1992年頃からあったように記憶しています。

しとど庵その3
マキくんは宴会が始まるまでの間、「今日は少し登り足りなかったから」と言って、黙々とその人工壁でボルダリングを続けました。
一月前に明星山P6南壁・クワトロを登り、間もなく5.12に手が届くマキくんにとっては、今日我々と登ったルートは少し物足りなかったようです。
つきあってくれてありがとう、マキくん。

2006年11月21日 クライミング コメント:2

2006年11月20日

湯河原幕岩クライミング。

サーバの障害はとりあえずおさまったようです。

この前の週末、所用があり半年振りに上京し、土曜日にクラブの仲間と湯河原幕岩を登ってきました。
ちなみに私が自然の岩をのぼるのは、昨年5月に奥多摩・障子岩を登って以来1年半振りです。
生活環境が色々と変化してしまい、なかなかクライミングの時間がとれない多忙な日々でした。

湯河原幕岩・その1
幕山公園から見た幕山です。
正面に見える小振りな岩壁がテントウムシロックと呼ばれる、主に初・中級者向きのフリークライミングエリアです。

湯河原幕岩・その2
テントウムシロックの全景です。
今回は我々もこのエリアを登りました。

湯河原幕岩・その3
左はアンナ(5.9)をトップロープで登るSさん。
右はヘルプ(5.11a)をリードするマキくん。

湯河原幕岩・その4
左はスウィング(5.9+)、右はエリナリグビー(5.9+)を登る仲間たち。

今日はマキくんを除いて皆、不調気味でしたが、私も思ったように登れずにちょっと悔しい思いをしました。
米子に帰ったら鍛えなおそうかと考えました。

参考資料:
フリークライミング日本100岩場?関東(山と渓谷社)
関東周辺の岩場(白山書房)

2006年11月20日 クライミング コメント:3

2006年11月19日

サーバのハードディスク障害。

これまで書いた記事のいくつかが消えてしまいました。
サーバのハードディスク障害だそうです。
もう復旧しているかもしれませんが、少し様子をみます。

ソファーの上のもも・その1
うちのももはソファーが大好き!
一緒にパソコンを覗きこみ、記事が消えてしまって変だなあと考えています。

ソファーの上のもも・その2
考えすぎてうっかり糞をもらしてしまい、ごめんなさいをしました。

2006年11月19日 うさぎ コメント:0

2006年11月13日

今日の大山。

今日の伯耆大山です。(2006年11月13日)

今日の大山・その1
日野川の土手から撮影した大山です。
今日は1日中、山頂付近は雲に覆われていました。

今日の大山・その2
沢筋に雪が見えます。
米子ではこの週末雨が降ったのですが、山では雪だったようです。

2006年11月13日 今日の大山 コメント:0

2006年11月12日

伯耆大山から見えた山々。

11月3日の大山登山中に見えた山の写真です。

孝霊山
手前の稜線は宝珠尾根で、その奥の平地から頭を出しているのが孝霊山です。
背後には日本海が広がっています。
孝霊山は米子市内からは結構立派に見えるのですが、大山から見るととても小さい山ですね。

甲ヶ山
写真奥、中央のピークが甲ヶ山、右が矢筈ヶ山、左のちょっと頭を出しているのが勝田ヶ山だと思います。
さらに写真中央の、尾根のどんづまりにあるピークが野田ヶ山でしょうか?
気持ちの良い山々で、全部登ってみたくなりますね。

烏ヶ山
これは烏ヶ山だと思います。
鋭い形が印象的です。

三鈷峰
天狗ヶ峰付近から見た三鈷峰です。
左側が岩壁(西壁)になって切れ落ちています。

キリン峠
天狗ヶ峰付近から南方向を写したもので、手前の登山者のいるピークが槍ヶ峰、その奥がキリン峠でしょうか?
(もしかしたら違うかも)

この日はちょっと霞がかかっていて、遠くの中国山地の山々はあまり判然としませんでした。

2006年11月12日 山々の写真 コメント:0

2006年11月11日

伯耆大山(剣ヶ峰)登山。

11月3日の大山登山の詳細です。

早朝に車で出発、大山寺に駐車。
そこから宝珠尾根に取り付き、ユートピア小屋~天狗ヶ峰を経て、剣ヶ峰に登りました。

剣ヶ峰登山・その1
宝珠尾根は登り下りの多い、変化のあるコースです。
沢状の岩を登ったり、斜面をトラバースしたりとやや緊張する箇所もあります。

剣ヶ峰登山・その2
上宝珠越を過ぎると道は尾根を外れ、左側の斜面を緩やかに登っていきます。
勝間ケルンの近くまでくると、ユートピア小屋はすぐ近くです。

剣ヶ峰登山・その3
ユートピア小屋を過ぎると、道は次第に険しさを増してきます。
天狗ヶ峰が目前に迫ってきますが、山全体が風化していて危険な雰囲気です。
事故も多い場所なので、慎重に通過しました。

剣ヶ峰登山・その4
剣ヶ峰から見た弥山方面です。
こちらも風化した稜線が続いています。

剣ヶ峰登山・その5
剣ヶ峰頂上です。左に延びる尾根は槍尾根です。
この日は風もなく、ぽかぽかと暖かくて気持ちの良い登山日和でした。

参考資料:アルペンガイド26 中国の山(山と渓谷社)

2006年11月11日 伯耆大山と周辺 コメント:0

2006年11月10日

紅葉の伯耆大山。

11月3日に伯耆大山を登りました。
その時に写した紅葉の写真を紹介します。

紅葉の伯耆大山・その1
バックは大山北壁です。

紅葉の伯耆大山・その2
宝珠尾根を上から見下ろした写真です。
紅葉の中を歩く、気持ちの良い尾根でした。

紅葉の伯耆大山・その3
登山中、あちこちでこのような美しい紅葉を見ることができました。

今度の週末は残念ながら雨の予報です。
紅葉登山はちょっと無理かもしれません。

2006年11月10日 風景の写真 コメント:0

2006年11月09日

うちのうさぎの紹介です。

今日は、うちのうさぎもも」を紹介します。
くつろぐうさぎ
ももは9年前の春、東京・八王子のダイエーで7,800円で売られていました。
種類は多分雑種だと思います(ライオンが少し入っているかもしれません)。

だっこされたうさぎ
だっこはあんまり好きじゃないかも?
でも人と遊ぶのは大好きで、すぐつかまってしまいます。

2006年11月09日 うさぎ コメント:2

2006年11月08日

夕暮れの伯耆大山。

夕暮れの伯耆大山
米子市を流れる日野川の川辺から、望遠レンズで写した夕暮れの大山です。
今日の米子は、昨日とはうってかわって暖かい一日となりました。
積もった雪はほとんど融けて、北面にわずかに残っているだけのようです。

2006年11月08日 今日の大山 コメント:0

2006年11月07日

伯耆大山の初冠雪。

伯耆大山の初冠雪
皆生漁港から見た、伯耆大山です。
今日の米子は、とても寒い一日でした。

2006年11月07日 今日の大山 コメント:0

2006年11月06日

紅葉の森から見た景色。

紅葉の森から
遠くに米子市街と弓ヶ浜の海岸線が見えます。

2006年11月06日 風景の写真 コメント:0

2006年11月05日

朝の空。

朝の空
伯耆大山の中腹にある、大山寺の参道から見上げた空。

2006年11月05日 風景の写真 コメント:0

2006年11月04日

はじめまして。

もも
うさぎももです。

2006年11月04日 うさぎ コメント:0

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