「ゆっくり歩く登山教室」鑑ヶ成散策。
今日は私が講師を担当する、NHK米子文化センター「ゆっくり歩く登山教室」第9回目の日。
今回はおととい様子を見に行ってきた、鏡ヶ成方面に行ってきました。

ルートはやはり雪の状態が良くないため、当初予定していた象山は中止。
倉吉に向かう車道を横断して、烏ヶ山の中腹の台地まで登ってきました。
スノーシューが初めての受講生の方も多かったのですが、新雪を踏んで登ったり斜面を滑り降りたりと、雪の山を満喫していただけたようでした。
今回はおととい様子を見に行ってきた、鏡ヶ成方面に行ってきました。

ルートはやはり雪の状態が良くないため、当初予定していた象山は中止。
倉吉に向かう車道を横断して、烏ヶ山の中腹の台地まで登ってきました。
スノーシューが初めての受講生の方も多かったのですが、新雪を踏んで登ったり斜面を滑り降りたりと、雪の山を満喫していただけたようでした。
雪の鏡ヶ成・象山。
今日はスノーシューをはいて、鳥取県江府町の鏡ヶ成周辺を歩いてきました。
今週木曜日に実施する、NHK米子文化センター「ゆっくり歩く登山教室」の下見でした。

まずは受講生の皆さんに今回の目標としてご案内している、象山(ぞうやま・1085.3m)に登ることにしました。
これは駐車場から見上げた象山の様子。
コースは左のなだらかな尾根を辿ることにしました。
今週木曜日に実施する、NHK米子文化センター「ゆっくり歩く登山教室」の下見でした。

まずは受講生の皆さんに今回の目標としてご案内している、象山(ぞうやま・1085.3m)に登ることにしました。
これは駐車場から見上げた象山の様子。
コースは左のなだらかな尾根を辿ることにしました。
雪山基本訓練。
今日は所属する山岳会・岳獅会の雪山基本訓練を実施してきました。

大神山神社を経て、治山道路を元谷方面に向かう岳獅会の面々。
前方に立ち塞がる大山北壁は荒々しい様相ですが、積雪は1月としては非常に少なくて、まるで春山のようです。

大神山神社を経て、治山道路を元谷方面に向かう岳獅会の面々。
前方に立ち塞がる大山北壁は荒々しい様相ですが、積雪は1月としては非常に少なくて、まるで春山のようです。
中央中国山地・比婆山。
出雲大社と日御碕。
本当は大山・七合尾根を予定していたこの日、朝起きると、雨がしとしとと降っていました。
気温も高くて、雪山を目指すにはあまりふさわしい状況ではありません。
我が家に滞在中の山の仲間二人と相談した結果、山は中止して観光に切り替えることになりました。

お昼前に家を出発、行き先は島根県の出雲大社です。
日本を代表する神社、山陰を代表する観光地というだけあって、冬の平日ながらそこそこの観光客が訪れていました。
気温も高くて、雪山を目指すにはあまりふさわしい状況ではありません。
我が家に滞在中の山の仲間二人と相談した結果、山は中止して観光に切り替えることになりました。

お昼前に家を出発、行き先は島根県の出雲大社です。
日本を代表する神社、山陰を代表する観光地というだけあって、冬の平日ながらそこそこの観光客が訪れていました。
大山西面・大ノ沢。
東京からやってきた山の仲間二人と一緒に、伯耆大山西面のバリエーションルートを登りに行ってきました。

選んだルートは大ノ沢、別名0沢(ぜろさわ)とも呼ばれている、桝水高原の近くに大きな切れ込みを見せている沢です。

選んだルートは大ノ沢、別名0沢(ぜろさわ)とも呼ばれている、桝水高原の近くに大きな切れ込みを見せている沢です。















